上原きみ子が「いのちの器」完結後の生活を描くエッセイ読切、フォアミセスに 2026年11月2日2026年11月2日 editor フォアミセス12月号上原きみ子の読み切りエッセイ「いのちの器 連載終りて日が過ぎて──」が、本日11月2日発売のフォアミセス12月号(秋田書店)に掲載されている。 今年の3月に、1991年から続いた「いのちの器」を完結させた上原。完結へ向けた日々での出来事や、ファンへの感謝の言葉が描かれている。そのほか、同号には山田可南の読み切り「一円玉の復讐」も掲載された。 関連記事「パンダコパンダ」誕生55周年記念グッズがローソン限定で、フェイスマスコットポーチなど武井宏之「シャーマンキング展」東京&大阪会場で販売されたグッズを特別通販「おねがい」シリーズ20周年イベントを木崎湖で、クラファンを1月15日にスタート劇場版「名探偵コナン 黒鉄の魚影」コナンと灰原が黒ずくめの服装に「東リベ」展覧会、和久井健が”最後の戦い”を描く「卍天黒大決戦」は音声ドラマ付き「Dr.STONE」静岡県の緑茶使った千空のブレンドティー、獅子王はスパイシーな味わいに Tweet 関連コミック いのちの器